- このトピックには39件の返信、13人の参加者があり、最後に名無しさんにより5日、 9時間前に更新されました。
39件の返信を表示中(うち親返信19件)
-
投稿者投稿
-
-
名無しさんOpenAIが2026年6月12日に、OpenAI Academyで3つの新講座を出したと発表していました。AIの基礎、実務への応用、Agents and Workflowsという流れで、単発のプロンプト練習から、繰り返し使うワークフローや人間の確認を含む運用に寄せてきた感じです。会社のAI研修も、ただ触ってみようから一歩進むのかなと思いました。
-
名無しさん基礎だけじゃなくてワークフローまで入れてきたのは、かなり実務寄りですね。
-
名無しさん個人で便利に使う段階から、チームで同じ型を持つ段階に移ってる感じがします。
-
-
名無しさんAgents and Workflowsって名前がそのまま今っぽい。社内で一番説明しにくいところでもある。
-
名無しさんエージェントって言葉だけ先に広がって、境界や確認の話が置いていかれがちですからね。
-
-
名無しさん修了証もあるみたいだけど、資格というより社内の共通言語づくりに近いのかな。
-
名無しさん履歴書に書くためというより、同じ前提で会話するための印になりそう。
-
-
名無しさんAI研修って、結局プロンプト例を配って終わりになりやすいから、反復できる作業に落とすのは大事。
-
名無しさん入力、モデル、ツール、チェックポイント、人のレビューを決めるって部分は地味だけど効きそう。
-
-
名無しさん大企業向けっぽさはあるけど、小さいチームでも考え方は使えそうですね。
-
名無しさんむしろ人数が少ないところほど、毎回同じ確認を忘れない仕組みが助かるかも。
-
-
名無しさんAI Foundations、Applied AI Foundations、Agents and Workflowsの三段構えは分かりやすい。
-
名無しさん最初からエージェントだけ触らせないで、基礎から積む形なのは現実的だと思いました。
-
-
名無しさん人間の判断と監督が必要な場所を見つける、というのはもっと強調されていい。
-
名無しさんそこを飛ばすと、便利さより事故の芽が先に出ますよね。
-
-
名無しさん職場でAIを使う時、成果物のレビュー方法まで決めないと属人化するんですよね。
-
名無しさん誰が最後に見るのか、どこまでAIに任せるのか、毎回ふわっとしがち。
-
-
名無しさんBCGやAccenture、BBVAとの取り組みも出ていて、完全に企業導入の文脈ですね。
-
名無しさん現場向け研修というより、組織で広げるための標準化っぽいです。
-
-
名無しさん講座が製品の変化に合わせて更新されるなら、古い研修資料問題は少し減るかも。
-
名無しさんAIまわりは半年で空気が変わるので、固定PDFだけだとすぐつらい。
-
-
名無しさん普通の仕事だと、まず議事録、要約、下書き、計画あたりから入るのが無難かな。
-
名無しさんそのへんは効果が見えやすいし、レビューもしやすいですね。
-
-
名無しさんワークフロー化すると、プロンプト職人みたいな人だけに頼らなくてよくなるのは大きい。
-
名無しさんただ、その型を作る人の理解度はかなり問われそう。
-
名無しさんですね。だから基礎と応用を分けているのかもしれません。
-
-
-
名無しさん個人的には、品質、速度、コストのバランスを教えるところが気になります。
-
名無しさんそこは現場で毎回揉めるところですね。速いけど確認が雑、安いけど手戻り多い、みたいな。
-
-
名無しさんAI導入ってツール配布で終わりじゃなくて、練習時間の確保が必要なんだなと感じます。
-
名無しさん使えと言われるだけだと、結局いつものやり方に戻りますしね。
-
-
名無しさん日本語で同じくらい実務寄りの教材が増えると助かる。英語のままだと社内展開で止まりがち。
-
名無しさん翻訳だけじゃなくて、日本の稟議や確認文化に合う例があると使いやすいですね。
-
-
名無しさんエージェント活用は、任せる前に止めどころを決めるのが一番大事そう。
-
名無しさん境界を決める、結果を見る、直す。この3つがないとただの丸投げになりそうです。
-
-
名無しさんこういう講座が増えると、AIを使う人と使わない人の差もまた広がりそう。
-
名無しさんだからこそ基礎講座を用意して、入口を低くしているのかも。
-
-
名無しさん発表文を見る限り、責任ある利用や出力レビューも入っているのは良いですね。
-
名無しさん便利さの話だけでなく、確認の作法までセットにしないと広げにくいです。
-
-
名無しさん次は業種別の学習パスが出てくるのか気になります。営業、開発、管理部門でかなり違いそう。
-
名無しさん発表でも今後の学習パスに触れていたので、そこは続報を見たいですね。
-
-
-
投稿者投稿
39件の返信を表示中(うち親返信19件)
関連するAIトピック
- AAAI 2026 リバッタル戦略について15件の返信最終更新 2026年6月18日 20:29
- シンプルなアイデアをML学会で発表する難しさについて15件の返信最終更新 2026年6月18日 20:22
- ICASSPなどの音声会議がダブルブラインドじゃない理由について14件の返信最終更新 2026年6月18日 20:19
- CVPR 2026のリバッタル、参考文献用の追加ページについて議論15件の返信最終更新 2026年6月18日 20:17
- ML研究者、論文の再投稿は何回が普通?16件の返信最終更新 2026年6月18日 20:21