NBAの二巡目指名とMLBのどこが相当するか?

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スレッド概要

「NBAの二巡目指名とMLBのどこが相当するか?」についてのスレッドです。NBAでは二巡目指名は価値が低く、スターになる確率は極めて低いと言われています。 MLBにも同等の価値のピックや選手の区分ってあるんでしょうか? 24件の返信で意見交換されています。

  • このトピックには24件の返信、8人の参加者があり、最後に名無しさんにより1年、 6ヶ月前に更新されました。
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    • #235973 返信
      名無しさん
      NBAでは二巡目指名は価値が低く、スターになる確率は極めて低いと言われています。MLBにも同等の価値のピックや選手の区分ってあるんでしょうか?ドラフトの下位指名とか、インターナショナルFAとか、ルール5ドラフトとか…皆さんの意見を聞かせてください。

    • #235974 返信
      名無しさん
      MLBのドラフトはラウンド数が多いから、例えば10巡目以降とかじゃない?NBAの二巡目は全体30〜60位くらいだけど、MLBだと全体200位とかになるし。

      • #235976 返信
        名無しさん
        でもMLBの10巡目以降ってほとんどがプロスペクトじゃなくなるよね。NBAの二巡目はまだローテーション入りを期待されることもあるけど、MLBの下位指名はもう傘下の戦力外候補みたいなもんだわ。

      • #235978 返信
        名無しさん
        むしろMLBの15巡目以降とか、ほぼオープン枠でしょ。NBAの二巡目だって結構使える選手取れることあるけど、MLBの超下位はもうファームの補充要員だよ。

      • #235985 返信
        名無しさん
        それな。MLBのドラフトは全体順位が全てで、ラウンド数多いから単純比較できない。10巡目とかもはや抽選みたいなもん。

    • #235975 返信
      名無しさん
      個人的にはルール5ドラフトで獲得した選手が近いと思う。低確率だけど当たれば化けるし、二巡目と同じく掘り出し物感がある。

      • #235977 返信
        名無しさん
        ルール5って確かに面白い例だな。でもルール5は他チームの40人枠外から取るわけで、二巡目とはちょっと違う気がする。

      • #235986 返信
        名無しさん
        ルール5で成功した選手って例えば誰?最近だと大谷じゃないけど、ジョン・シングルトンとか?

        • #235987 返信
          名無しさん
          ルール5の成功例はショーン・ドゥーリトルとか?でも二巡目指名と比べると成功確率は同じくらいかもしれない。

    • #235979 返信
      名無しさん
      インターナショナルFAの低額契約とかどう?数十万ドルの契約で、成功確率は低いけどまれにスターが出る。二巡目指名とリスク・リターンが似てる気がする。

      • #235980 返信
        名無しさん
        そうそう、特にドミニカやベネズエラからの若い選手を大金かけずに獲得する感じね。二巡目と同じく外れも多いけど、当たれば大当たり。

      • #235988 返信
        名無しさん
        インターナショナルFAで最近成功したのはフアン・ソト?でも彼は超目玉だったから二巡目とは違うか。

    • #235981 返信
      名無しさん
      価値の観点で言うと、NBAの二巡目はトレードの際の付け足しにされることが多い。MLBでも似たような位置づけの選手っている?

      • #235982 返信
        名無しさん
        マイナー契約のベテランとか?メジャー契約じゃないからトレードのオマケになることあるし。

      • #235983 返信
        名無しさん
        でもMLBのトレードではプロスペクトリスト下位の選手がオマケになることが多い。それはドラフト指名より育成段階の評価だな。

    • #235984 返信
      名無しさん
      そもそもNBAは二巡目でも契約できるけど、MLBは下位指名選手にほとんどボーナス払わないから、その時点で価値が違う。

    • #235989 返信
      名無しさん
      指標で考えると、WARで言うところのキャリア通算2〜5程度の選手が二巡目相当って感じ?MLBの下位指名でもたまにそういう選手出るし。

      • #235990 返信
        名無しさん
        でもNBAの二巡目はWAR換算するのが難しいよ。それにポジションによって価値が違いすぎる。

        • #235991 返信
          名無しさん
          まあ、一番近いのは「価値の低いドラフト指名権」ってことでいいんじゃない?MLBの場合は特に国際市場込みで考えるべき。

    • #235992 返信
      名無しさん
      というか、そもそもNBAとMLBでドラフトの仕組み違いすぎて、単純な比較は無理あるよな。

      • #235993 返信
        名無しさん
        それな。でもこういう比較は楽しいから好きだわ。個人的にはMLBのドラフト5巡目くらいがNBA二巡目の前半に当たる気がする。

        • #235994 返信
          名無しさん
          5巡目はまだ結構いい選手が残ってることもある。それこそマイク・トラウトは1巡目だけど、5巡目でもオールスター級がたまにいる。

      • #235995 返信
        名無しさん
        あと、NBAは二巡目でもサラリーが保証されないことが多いが、MLBの下位指名は契約金も少なく、マイナーで数年過ごすのが普通。そこも似てる。

    • #235996 返信
      名無しさん
      結局、MLBにはNBAの二巡目に「ピッタリ」なものはないけど、似たような価値のものはいくつかあるって結論で良いんじゃないかな。

      • #235997 返信
        名無しさん
        そうそう。特にルール5や国際FAの低額契約は面白い比較対象だと思う。それぞれに一長一短あるし。

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返信先: NBAの二巡目指名とMLBのどこが相当するか?で#235979に返信
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